Kebbi Airが目指す「新時代の産学連携プロジェクト」
「次世代デジタル技術」を活かした、教育、ウェルネス、介護、小売、公共サービスなど、様々な分野での社会貢献を想定。 この度、NUWAロボティクスJAPAN株式会社は、AIコミュニケーションロボット『Kebbi Air』を活用した新規事業開発やビジネスソリューションの提案、プロトタイプ制作などを推進するため、産学連携プロジェクトとして、名古屋国際工科専門職大学、Edutex株式会社と、連携協定を締結しました。 NUWAロボティクスJAPAN株式会社(代表取締役社長 矢吹雅彦)は名古屋国際工科専門職大学、Edutex株式会社と相互に協力して、人工知能、ロボット、デジタルエンタテインメントその他の次世代デジタル技術(以下「次世代デジタル技術」)に関する包括的な連携協定を締結しました。 本協定により3者は、次世代デジタル技術と相性の良いAIコミュニケーションロボット『Kebbi Air』を活用した新規事業開発やビジネスソリューションの提案、プロトタイプ制作などのDX推進に取り組みます。教育、ウェルネス、介護、小売、公共サービスなど、様々な分野での社会課題の解決や研究を通じ、技術開発の促進や、東海ひいては全国の地域社会への貢献を目指すプロジェクトです。 この取り組みを通して、NUWAロボティクスJAPAN株式会社では、コミュニケーションロボット『Kebbi Air』を利用した、社会ニーズに適合するソリューションを順次、展開していくことを目指します。 [...]





